低コストで自由に空を飛べる神MOD!WingsMODを紹介(Minecraft1.16.5、1.12.2)

こんにちは、まっちゃんです。だいぶ前にコメントでおすすめしていただいたWingsMODがなかなか面白かったので簡単に紹介させていただきました。

↓1分でわかるWingsMOD(動画)

目次

WingsModとは

WingsModは追加のポーションを飲むことで自分の背中に羽根を生やし、自由に空を飛べるようになるMODです。(1.16.5の場合。バージョン1.12.2の場合は羽根を胴体の装備スロットに装着する)

羽根を生やしたらRキーを押すことで飛行モードに入り、空を飛ぶことができます。

低コスト!

このMOD、サバイバルエンジョイ勢にはうれしい低コストです。ネザーに行って醸造の使える環境さえ整えてしまえば、ネザーウォートで奇妙なポーションを作り、ファントムの被膜で低速落下のポーションを作り、そこに羽根など各種素材でさらに醸造してやれば比較的簡単に作成できます。

しかも効果時間は無限なので好きなだけ飛んでいることが可能です。(羽根はポーション効果扱いですが牛乳では取れません。死ぬと取れます。)

エンダードラゴンを攻略し、さらにエンドを攻略しないと手に入らないエリトラと比べると明らかにお手軽ですね!←実はまだ実力でエリトラを入手したことがない人

そのうえロケット花火が必要なエリトラと違い、動力なしで永遠に飛び続けることができます。操作感はエリトラとは少し違うので慣れるまで大変ですが、とても便利で使いやすいMODになっています。

羽根の生やし方

1.16.5

1.16.5ではポーションを醸造します。低速落下のポーションを作ったら、後は染料などの素材を使ってもう一度醸造するだけです。後はそれを飲めば羽根が生えてきます。

コウモリの羽根を作るには追加アイテムのコウモリの血が必要ですが、これはガラス瓶を持ってコウモリに右クリックすれば手に入ります。

1.12.2

1.12.2ではクラフトで羽根を作ります。鉄くらいの頻度で出る「フェアリーダスト」と、ダイヤくらいの頻度で出る「アメジスト」を使ってクラフトします。

胴体の装備スロットを消費してしまうのが難点ですが、ネザーに行かなくても作れる分1.12.2の方がさらに低コストかもしれませんね。

羽根の種類は10種類(能力の差はなし)

羽根は全部で10種類あります。ですが能力に差はないので好きな見た目の物を使うと良いでしょう。

ポーションを作るための素材も入手難易度がどれも低めなのもうれしいですね。

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