Kenshiのほぼ初見プレイ日記です。主に武術強化・回復強化・経験値増加MODを入れて遊んでいます。
前回の記事が意外にも好評だったので、続けて第二弾です。やっていきましょう。
※MODを多数使っています。追加したMODは追加したタイミングで説明しますが、前回入れたものは前回の記事を参照ください。
本記事は後で読み返すとロールプレイ中の文章とプレイヤーとしての地の文が混ざっていてめっちゃ読みにくかったですが、ご了承下さい…

前回、素手の力で鉱山奴隷を救出した主人公「フラッシュボックス」。
奴隷鉱山を解放し、彼は自分を奴隷にしたホーリーネーションに復讐することにしました。
前回終了時のステータスはこんな感じ。筋力が弱いですが、打たれ強さ、回避、武術は結構あります。

ありったけの食料と医薬品をかき集め、ブリスターヒルへ向かうことにしました。
彼がブリスターヒルの場所を知っているのは変かもしれませんが、彼が読み書きができる出自で、看守たちの持っていた地図を見てホーリーネーションの首都の位置を知ったとでも脳内補完しておくことにしましょう。(プレイヤー自身はネットで位置を調べました)

いざ、ホーリーネーション首都へ!!
ネット地図と地形を見比べて、それっぽい場所にピンを差します。すると彼は自動で走り出しました。
さて、何日かかるかな…?食料はこれだけあれば足りるかな?

鉱山を抜けると、反乱軍の一人「ムゥ」が仲間になりました。初の仲間です。
主人公の俊足についてこれずほとんどの反乱軍は霧散してしまいましたが、ゆっくり走っていたら他の奴隷も仲間になったのでしょうか?
ひとまず、もともと1人で首都を落とすつもりだったので、このまま2人で進みます。

…着きました。半日もかからず。

…elona初見プレイ時と全く同じことをやってしまいました。「隣町はどれくらい遠いんだろう。何日かかるのかな、これだけ食料あったら足りるかな」ってワクワクしながら進んだら、実際にはすぐついちゃって拍子抜けする…
数年前と全く同じ感想を別のゲームで抱くことに。

とまあ、本題に戻りまして。とにかく敵の本拠地についたわけです。早速侵入してみましょう。

難なくこれを撃破し、街の中へ侵入していく!
しかしここで強敵たちと出会います。パラディン・上級パラディン、そして審問官です。これまで戦ってきた「ホーリーネーションの歩哨」は実は下級兵士であり、上級職の戦士たちがいたのです!
多数相手に武闘で奮戦しますが、パラディンらの大剣に切られ血液を失っていきます。

…これまでの戦闘と比べて血液の減りが尋常でない。
なんとか第一波は退けましたが…

起き上がってきた敵に倒され、牢屋に入れられてしまいます。

打倒上級兵!修行を開始する。
パラディンや審問官にも勝てるようになるため、修行をすることにします。
キャンプベッドを作るための「寝袋」が手に入らないため、土ベッドを作れるようになるMODを導入しました。
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1729407812

ベッドの回復スピード増加MODは複数入れていますが、これはMODで追加されたベッドなので、既定値通り200%の回復スピードです。爆速ではありませんが、それでも立っているよりは早く回復します。(あと立って待っているよりちゃんと休息している感が出せる)
ゆっくり寝て、ドライミートを食べ、傷を癒やし血液を回復します。

リバーラプターという動物の群れがいたので戦って撃破。結果は瞬殺でした。彼らと戦うには強くなりすぎてしまったようです。取れる「臭い生肉」はキャンプファイヤーでは焼けず、食料確保の試みは失敗に終わりました。

強くなり、かつ逮捕されないため、街にちょっかいをかけてはピンチになったら逃げる、ちょっかいを掛けてはピンチになったら逃げる、を繰り返していました。
衛兵から逃た先で「ホーリーネーション農場」を偶然見つけます。ここの守備兵は弱い「ホーリーネーションの歩哨」と召使のみだったため、簡単に制圧できました。
同じ元奴隷として、フラッシュボックスは農奴たちに恨みはなかったでしょうが、攻撃してきたためやむなく殺害。ゲーム内では描写されていませんが、きっと心のなかで墓を建てていたことでしょう。

長い武器を没収する方法にやっと気づく
主人公の今の目的は「強い拳士になること」ではなく「ホーリーネーションに復讐すること」です。勝つための手段は選びません。
致命傷を与えられなかった敵は一度倒したとしてもいつか起き上がって再戦することになります。そのため可能な限り倒した敵の武器と防具は剥ぎ取り、再戦するときには楽に倒せるようにしていました。
敵の装備を捨てるには「自分のインベントリに移してから捨てる」ということには気づいていましたが、パラディンや審問官の武器は自分のインベントリに入らないため、「上級職から武器を没収することはできないのか…彼らは気絶しても武器を手放さないんだな。」と思い込んでいましたが、それは違いました。
単純にインベントリの横幅より武器が大きいため、移動できなかったようです。
インベントリそのものには入らなくても、一旦自分の「武器1」の枠に移動させることで、捨てることができると気づきました。これにより一度倒したパラディンの戦闘力を大幅に削ぐことができ、今後の進軍が楽になります。

その後も修行を続けます。飢えた野党連中と戦ったり…

行軍中のホーリーネーション部隊を倒したり。
どこで戦っても、パラディン以上の装備は必ず剥いでおきます。出発時には64だった武術は70へと成長しており、一般兵であるホーリーネーションの歩哨程度なら、集団で来られてもほぼ無傷で倒せるようになっていました。

ホーリーネーション所属の人間には見境なく襲いかかる主人公。彼は行商人をも殺害してしまいます。
怒りに燃えるその拳は雄牛をも一撃で屠るようになっていました。

ここで初めて、バックパックの存在を確認します。(そしてなにげに初めてお金も入手)
プレイヤーキャラも背負えるようだったので、持たせてみることにしました。

バックパックの中では医薬品や食料がスタックできるようで、行商人の積荷を持てるだけかっさらいます。
そして仮拠点とした農場へと向かっていくと…
なんと、筋力がみるみる成長していくではありませんか!!

奴隷労働をしているときも鉱山を解放していくときも、あまり重りを背負っていなかったために、筋力はこれまで分不相応に成長していなかったようです。それが重りを背負うことで(また筋力成長率10倍MODのお陰で)凄まじいスピードで成長したようです。
というわけで、筋力上げの特訓が始まりました。都合よく農場の前に一本道があるので、ひたすら走って修行します。(ロッキーのテーマを脳内で流しながら)

朝も走って…

昼も走って…

夕方も走って…

3日間にわたる不眠不休の修行の後、筋力は70まで上がりました。武術ダメージは81となっています。武術の修行は一切していないのに、与えられるダメージは20も上がりました。技術だけでなく身体も大事ですね。
身体系ステータスでは筋力だけ低いデコボコ能力値でしたが、修行のおかげでだいぶフラットな感じになりましたね。
リアル時間では結構長い間「クリックして待つ、クリックして待つ」の単純作業をやっていたので、筋力成長MOD無しでの筋力揚げは大変そうだなあと感じました。(あるいは、マップ上で指定して長距離を走らせて放置するのでしょうか?)

1.75倍の筋力で突撃!いよいよ敵の本拠地へ。
さて、とにかく強くなったので、腕試しにブリスターヒルへと向かいましょう。そんな道中で敵と出会いました。
なんと驚くことに、これまでは1vs1でも強敵だったパラディンを一瞬で瞬殺してしまいました。

どんな敵も…

基本ワンパンできるようになってしまいました。
ステータス欄でのダメージは81であり、各部位のHPは100なので基本ツーパンになると計算していたのですが、どうやら違ったようです。なぜか3桁のダメージを安定して叩き出せるようになっており、パラディンはもはや敵ではありません。

重要部位に当たれば一撃で敵を葬ることも可能になっていました。まさに必殺。

今度は北門から入り、何気なく大きな建物に入りました。深く考えずに入ってしまいましたが、ここが敵の本拠地だったようです!!
上級パラディンがあまりにたくさんいたため一人ずつ剥いでから戦おうとしましたが、見つかってしまい戦闘に。

強くなったとはいえ上級パラディン複数の攻撃はさばききれず、あえなく敗れます。

とはいえ、もはや歩哨や通常パラディンには負け無しです。街中の歩兵を倒しつつ修行を進めます。
この辺で教会の僧兵から僧侶の衣を入手。武術スキルが常時+6されています。

BARに入りますが、罪人のため食事を出してもらえず。襲いかかってきた店主とホーリーネーション軍は蹴散らしましたが、傍観していた客には手を出さず。久々に奴隷以外で「敵でない」人間に会うのはどんな気分だったでしょうね。
2階のベッドを調べても「私のものではない」と寝れず。店主はもういないのに、律儀だなあ…

その後も快進撃は続きます。兵営を発見し、すべての兵士を倒しました。

このゲームでは「トドメを刺す」という行為ができないので、確実に敵を仕留めたい場合は「敵が起き上がるのを待って、起き上がってきたら再度倒す」を繰り返す必要があります。頭か胴体に攻撃があたり、どこかの部位のHPが-100になったら死亡し、再起不能となります。
そういうゲームですが、ちょっとムゴいですね…トドメMODがあったら入れるかもしれません。(攻撃を当てるたびに経験値が入るので武術上げとしては良い仕様ですが)

体力回復を座って待つ。回復速度は早くなったりしないが、ロールプレイとして座れるのは嬉しい。(空腹度の減少は遅くなるようです)

病院兼監獄のような施設を襲撃します。上級パラディン複数に囲まれ危ないところでしたが、なんとか勝利します。

傷を癒やすため、農場へと避難しました。地面に置いてあるベッドは誰でも使えるようで、ここで寝ることができました。ベッドでの回復増加MODを入れているため、傷がどんどん癒やされていきます。
(ベッド回復1:ベッド回復2:ベッド回復MODを2つ入れてしまったが、競合していないのと抜いて逆に壊したら怖いのでそのまま遊んでいる)
(常時回復増加:血液回復増加:これらは寝られない状況でも影響する)

街に入ると、本部の建物以外は全滅させたはずの兵士が復活していました。
行軍している兵士が街に入ったり出たりするのを見たことがあるので、単純に外から兵士が補充されたのでしょうか。それともカメラが遠くに離れることでリスポーンしたのでしょうか。
とにかく、再度街を制圧しました。

というわけで、本部以外のすべての敵を倒しました。本部の兵と街の兵は別であり、この建物の内外で移動はなさそうであると確認しました。
つまり、今後はここで負けても安全な街の中での回復が可能です。
後顧の憂いを断ち、本部へと進軍します。

上級パラディン達がたむろする本部へと入っていきますが…

だめでした。痛手を負い即撤退します。逮捕されると所持品が奪われてしまうことがあるので、ヒットアンドアウェイで行きましょう。

トイレMODでヒットアンドアウェイ作戦
街中のベッドは使えず、農場に帰ると敵が復活するかもしれない。かと言ってただ待つのも時間がかかる…
ということで、トイレMODを導入しました。このMODを導入すると街にあるトイレで座ることで回復速度を上げることができます。
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3168730248
主人公くんはなぜか他人のベッドを使うのを頑なに拒むので、トイレで寝てもらうことにしました。

忍び込み、半分ほどの上級パラディンの装備を剥ぐことに成功。ステルスKO確率が70~80%とこれまでの敵と比べて成功しづらいですが、運良く成功し続けました。

修行と攻撃を兼ねてヒットアンドアウェイ作戦を続けていると、珍しく街の外まで兵士たちが追ってきました。その中には…なんとホーリーネーションの長、ホーリーロードフェニックスの姿が!!!

修行と装備によって武術は78まで上がっており、また装備を剥いであったので上級パラディンたちは倒すことができました。しかし当のホーリーロードフェニックスは…無傷!!

トイレに座って復讐を誓います。

本拠地に乗り込んだついでに、今度は金庫を漁ってみます。お宝が入っているかな…?

出てきたのは…剣でした。
普通の剣士には強いお宝なのかもしれませんが、武闘家の道を選んだフラッシュボックスには関係ありませんね。他のチェストにも大したものは入っていませんでした。

ヒットアンドアウェイによる戦闘を続けていたところ、足の早い敵が追いかけてきました。
いつも通り適当に倒して名前を見ると…炎の守護者とあります。おそらくホーリーネーションの偉い人だったのでしょう。帝国トップ2?の上級武官も、装備がなければカタナシですね。

ホーリーネーションの長、ホーリーロードフェニックスと決戦!!……?
次に本拠地に乗り込むと、なぜかホーリーロードフェニックスが玉座ではなく、普通の兵士のように見張りをしていました。しかも一番手前に…
右クリックしてノックアウトすると…なんと成功してしまいます。装備を剥ぎ取って誘拐…

適当な場所で降ろして1 on 1を挑みます。いざ勝負!
…と思いきや、他のNPCとは段違いの速さで逃げていきます。すかさず主人公に追跡命令を出し、追いついて切り裂きました。玉座でぬくぬくしているだけの王様が、奴隷生活で鍛えられた脚から逃げられるはずもなかった…!

さて、こいつの処罰をどうしようか…

先ほどは格闘戦を挑むはずが間違えて剣で戦ってしまったので、とりあえず格闘でのしておきます。

悪は去った!!!!!

残党狩りあれこれ
さて、これからどうしましょうか。調べたところ、ホーリーロードフェニックスはネームドキャラなので通常の奴隷商に売ることはできないようですが、敵対勢力である「シェク王国」に売り渡すことができるようです。
ところで、本部の上級パラディンには負けっぱなしですね。命まで取る必要はありませんが、痛い目にはあってもらいましょう。
前情報で「リーダーを倒して、離れすぎると街が別勢力に乗っ取られる/滅びる」ということを知っていました。
ちょうど仲間になっていた「ムゥ」が鉱山送りになっていたので、彼に来てもらって代わりに皇帝を担いでもらいましょう。

主人公が両手で戦えるよう、ブリスターヒル郊外まで来てもらって皇帝を担いでもらいました。

そして街に戻ると…
街は崩壊していました!遅かったか…

皇帝をステルスKOした直後の時間軸に戻り、今度は兵営に1つだけある牢屋に入れました。なぜか雑兵がリスポーンしていたので、格闘で蹴散らしていきます。

投獄したホーリーロードフェニックスには一度だけ会話ができるようです。あなたを救出しに来たオクランの子、全員眼の前で倒れているのですが…

ときどきカメラを主人公に戻して起き上がってきた兵士を倒せているのを確認しつつ、またムゥにやってきてもらいました。

制圧しきった兵舎の屋上で、皇帝を担いだ状態で隠密待機してもらいます。食料もたんまり持たせたので、これでフラッシュボックスは残党との戦いに集中できます。

さあ、残党狩りです。7割方装備を剥いだしいけるか…?

ダメでした。

胸部のHPが-78まで減っており、危うく死にかけるところでした。
本部の敵は逮捕せずに入口で降ろしてくれることが多いので、没収対策にインベントリをいじらなくて良くて楽です。

トイレで反省会。街中で回復できるのはありがたくもあり、シュールでもあり。

本部を除くと、ただの上級パラディンが玉座に座っていました。座ってみたかったのでしょうか?

一人以外全員剥いだ状態で挑みましたが…

またもや敗北。今回は何人かダウンさせており、以前より善戦しております。
何度も攻め込んでいることで、敵にも傷が蓄積してきたかもしれません。

トイレで回復中…

ブリスターヒル陥落!!戦友・亜人戦士と共に最後の決戦
なにかいい方法はないかと考えていると、牢獄にシェク王国の戦士たちが捕まっているのを確認しました。兵士は全員倒したはずなのに、誰が投獄したのでしょうか。
とにかく、彼らを救出します。

そのうちの1人が付いて来てくれることになりました。反乱軍は解散してしまったので、心強い限りです。

でたところで炎の守護者と再戦します。見た目は筋骨隆々ですが…

あっけなく勝利。
武術49、筋力75とまあまあ鍛えていますが、急速成長した主人公の敵ではありませんでした。

玉座で一人だけ装備を着ていた最後の一人もステルスKOに成功。これで全員の装備が丸腰となります。

大勢に取り囲まれますが…

今度は仲間がいる!!!!

味方はダウンしてしまいましたが、全員の上級兵を排除しました。
奴隷の青年が反乱を決意してからはや1年弱(304日)。とうとう長き戦いに決着がつきました。

倒した記念に、とりあえず玉座に座ってみます。
…ごみだらけでカッコつかないですね。

油断して玉座に座っていたら、起き上がってきた兵士に殴られて危うく負けるところでした。トイレで一人反省会をします。

そんなわけで、生きている敵兵は全員牢屋送りにすることになりました。これでもう悪さはできませんね。

玉座周りのゴミを掃除し、再度玉座に座ります。彼は今何を考えているのでしょうか。

終わり
楽しかった!!!!!(小並感)
いろいろ読んだ感じ一人で(しかも格闘で)都市を壊滅させるようなゲームではないみたいですが、とにかく楽しかったので良しとしましょう。
前回から引き続き使用している武術強化系MODや、今回大いに役立った筋力成長10倍MOD、そして今回から入れた土ベッドMODやトイレ回復MODなど、様々なMODに助けられた回でした。
制圧完了後のステータスは以下になります。主能力は70代でいい感じにバランスが取れていますね。

鉱山制圧後のステータスと比較してみると…打たれ強さが70→79、器用さが66→74、回避が64→75、武術が64→73と、後半にもかかわらずスクスクと成長していますね。これが「格下と戦っても成長するMOD」にどれくらい影響を受けていたのかは気になるところです。かなりの敵兵と一人で戦闘しましたからね…
筋力に関しては40→70と一気に30も成長しています。筋力上げに関しては結構真面目にトレーニングをしましたが、拳ではなく武器を振るっていれば自然に伸びたのでしょうか…?

elonaにしろSkyrimにしろElinにしろ、自由度の高い系ゲームを好む自分ですが、大体善人プレイばっかりやっていました。今回このKenshiで初めてガッツリ悪人プレイに手を染めましたが、難しいことを考えずに戦いに明け暮れることができて楽しかったです。会う人のほとんどが敵なので、善人でいるより(おそらく)戦闘回数が増えるのが良いですね。
自由度の高いゲームは主人公の立場や背景を考えて遊ぶと一層楽しいです。今回はホーリーネーションを恨む青年ということで遊んだので、ホーリーネーションの兵士には攻撃しましたが、非武装で襲ってこない一般市民には攻撃していません。
自分がこうさせたい」と思ったことと「このキャラならこうするだろう」という考えがズレた時に、いい感じのすり合わせを考えるのも楽しいです。(今回無実な交易商を襲いましたが、鉱山で奴隷をしていた時に1回トレーダーキャラバンが来ており、別に看守らから襲われていなかったため、主人公視点では「トレーダー=HNの仲間」と認識していることにしています。結構無理やりな論理ですが)









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