※途中からですが、MODを使っています。
結構前に買って積んでいたKenshiを遊ぶことにしました。5時間くらいしかやっていなかったので実質初見プレイです。おぼろげな記憶ですが、「とりあえず生活を安定させるところまでやってみよう」と思って、鉱夫で稼げるようになったら次やることが思いつかなくてやめた気がします。
今回は奴隷スタートで、ひたすら素手を鍛えてみたらどうなるんだろうと思って始めました。結果として、(難易度緩和設定とMODをもりもり使っていますが)リバース鉱山を壊滅させ、奴隷を開放することになりました。
今回はその再現画像を乗せつつのプレイ日記です。よければどうぞ。
※結構複雑なゲームで混乱するところもあったので、未プレイ向けの説明も入っています。既プレイの人からしたらクドいかもしれませんが、ご容赦ください。
※筆者も初心者なので間違っている情報が含まれている可能性があります。
序盤:隠密と地盤づくり
奴隷スタートで、普通の人間っぽいグリーンランド人で始めました。世紀末世界を素手でヒャッハーしようと思い、髪型をモヒカンにした以外はほとんど初期のままです(結局すぐ剃られてしまうので無意味でしたが)。

なお、ワールド作成時の難易度設定はとにかく下げてあります。飢餓に至る時間を伸ばし、死亡する確率を下げたのはかなり難易度に影響していたと思います。

またかなり重要な点として、設定で四肢切断を無効化しています。理由は以下の3点です。
・鉱山内で義肢を入手する手段がない
・生身で強い格闘家を作りたい
・グロいのが好きでない

これをオフにしておくと、四肢の部位HPが-100になってしまっても、時間が経てば元通り回復します。看守は囚人を殺すほどの攻撃はしてこないようなので、これでゲーム継続が困難になる可能性はだいぶ減ることでしょう。
奴隷生活で肉体を育てる
結構な根気が必要ですが、奴隷スタートは「右も左もわからない初心者だけど、キャラを死なせずに成長させたい」という人には良いのではないかと思いました。
奴隷として生きているだけで、移動時に「筋力」「運動能力」のスキルが、鉱石採掘や機械いじり(?)の時には「労働」のスキルが上がります。

そして奴隷状態のときは空腹度が100未満にならないという特徴があります。そのため最悪の場合でも放置していれば能力が少しずつ上がっていきます。
実際、最近寝るときはKenshiのアプリをつけっぱなしにし、キャラクターを鍛えていました。(おそらく重り不足で?)筋力は30を超えた頃から伸びが鈍くなりましたが、運動能力は80くらいまでモリモリ伸びました。筋力は武術の攻撃力に影響しますし、運動能力は走る速さに影響するのでどちらも大いに役立ちました。
泥棒系スキル上げ
深夜、23:30-5:00は監獄の看守も寝ています。この間に「ピッキング」「隠密」「暗殺」「窃盗」のスキルを上げました。
牢屋を右クリックするとピッキングして脱出できます。また、キャラ名の方にある「枷を外す」をすると、足装備の欄に固定されている「囚人の枷」をインベントリ内外に自由に移動させられるようになります。枷は各種ステータスにデバフがかかるので、最初のうちはトレーニング中は外すようにしておきましょう。

右下の「隠密」ボタンにチェックをいれると、キャラが敵に見つかりにくい隠密状態になります。敵対NPCが近くにいる時に歩き回ると隠密スキルに経験値が入るので、ある程度隠密スキルが育つまでは牢獄の2階でひたすら歩き回りました。(看守は建物の1階で寝ている)

ノックアウト
隠密状態で寝ている敵や後ろを向いている敵に近づき、「ステルスKO」を選ぶと敵を気絶させられます。気絶中は周囲を歩き回っていても通報されない他、アイテムを盗むのが確実に成功するようになります。ステルスKOはやるたびに「暗殺」の経験値が入るので、回数を重ねるごとに成功しやすくなります

後で素手の訓練に手伝ってもらうため、あらかじめ敵の武器や装備を剥いで適当な場所に捨てておきましょう。流石に最初から剣相手では勝てませんので…

食料あつめ
奴隷となったプレイヤーキャラは餓死することはありませんが、空腹度が200未満だとデバフがかかります。その辺においてある食料を盗みましょう。
Alt+クリックでアイテムを盗めます。 食料系アイテムはインベントリの中に入れておけばキャラが勝手に食べてくれます。
(空腹値は食料ごとに定められた栄養価のぶんだけ、じわじわと回復します。空腹度230未満かつ、空腹ゲージが下降中の時のみ、インベントリから自動で食事が取られます。)
(つまり、空腹値が230以上のときや、直前に食べた食料によってゲージが上昇中のときはインベントリに食料があっても食べられません。また、2つの条件を満たしておりかつインベントリに他の食料がない場合、拾った瞬間にその食料は即時で食べられます)

★一番躓いたポイント:アイテムのリポップ★
Kenshiの仕様でかなり気づきにくかったのがアイテムのリポップ条件でした。
大体24時間に1回アイテムがリポップしますが、「リポップ予定位置に既存のアイテムが存在しない」必要があります。
つまり、いらないからといって拾わずにほうっておくと、ずっとそのアイテムが置いたままです。なので、食料以外のアイテムもとりあえず拾っておいて…

その辺にほっつけておく!!

こうすることで、アイテムがリポップする場所が空白になるので、時間がたった後に次のアイテムを補給することができます。
運が良ければ食料や添え木キットがスポーンしてくれることでしょう。
逮捕される歳、稀に所持アイテムが没収されることがあります。余剰食料や回復アイテムはチェストに入れて起きましょう。チェスト内のアイテムが勝手にNPCに使われることはなさそうです。

看守が盗めるのはインベントリ内のアイテムだけなので、倒された瞬間や牢に入れられた瞬間にアイテムを地面にばらまけば没収を防げます。ただ、地面にばらまいたアイテムは時間が経過すると「見た目だけが残って拾えないアイテム」になってしまうようなので早めに拾って、必要ならチェストや樽に入れておきましょう。

鉱山の真ん中にある塔の3階(階層2)の棚には、応急医療キット(中級)が湧くことがあります。
看守はプレイヤーキャラが傷ついた時に治療してくれるので看守の医療キットは盗まず、リポップするこちらから盗むと良いでしょう。(これも確定湧きではないので、違うアイテムが湧いていたら拾って別の場所に捨てましょう)
隠密レベル80で隠密状態でも階段を登っていると目撃されやすいので、一旦寝ている敵を全員ノックアウトしてから拾いに来ることをおすすめします。

↓※以下の画像の「医療用品」は回復機能のない公益用アイテム。また余談だが、鉱山で拾える食べられそうなアイテムのうち、酒系アイテム及びグリーンフルーツは食べることができない。

中盤:格闘レベル上げとセーブのインポート
隠密、ピッキング、暗殺がある程度うまくいくようになり、食料供給も安定してきたところで、格闘の育成に入りました。
監獄の建物の1階には、夜ベッドに看守が1人もしくは2人寝ています。
2人いる場合、1人をノックアウトします。1VS1で戦えるようにです。もしまだ没収していない場合は、戦う方の相手の武器は取り除いておきます。

念の為、外から援軍が来ないように扉を締めます。

隠密状態を解除して戦いたい相手をクリックします。

すると相手が起き、戦闘になります。

最初のうちは一方的にやられますが、攻撃を受けるたびに「回避」や「打たれ強さ」が上がります。そのうちこちらの攻撃も当たるようになり、そのたびに「武術」のスキルレベルが上がっていきます。
武術30くらいまでは負け続きかもしれませんが、続けていればちょっとずつ勝てるようになっていきます。
訓練するうちに、枷付きの1人に勝てるようになり、丸腰の1人に勝てるようになり、丸腰の2人に勝てるようになりと勝てる幅が広がっていきます。
ゲームのインポート
さて、格闘の訓練を続けているうちに一つ問題が発生します。
看守が傷を治療してくれなくなったのです。
原因ははっきりとはわかりませんが、最初は気絶させた敵から医療キットを盗んで使っていたことで、医療キットを持っている看守が偏ってしまったのかもしれません。(看守に倒された時にアイテムが没収されるが、その時に看守の持っている医療キットに自分の医療キットが吸収され1つのアイテムになってしまうようだった。また、医療キットを失った看守のインベントリは再補充されない)(チェストを使うと能動的に医療キットをまとめることが可能)
調べたところ「ゲームのインポート」という機能があったのでそれを使うことにしました。ロードと似ていますが、プレイヤーキャラ以外の状況がすべてリセットされます。チェストに入れておいた食料や回復をすべてプレイヤーキャラに突っ込み、その状態でセーブしたセーブデータをインポートで選択しました。

インポートすることで看守の装備や持ち物がリセットされ、また治療されるようになりました。前回の反省を活かし、倒した看守から奪って自分で治療し終わったら、もともと持っていた看守に医療キットを返すようにしました。
途中から塔の3階に中級の医療キットが湧くことに気づいたので、そこからはそれも使って回復していきました。
終盤:MOD導入、そして無双
インポート後も武術のトレーニングを続けました。丸腰複数人とも戦えるようになったので武器防具ありの敵とタイマンし、武術40代になるころには武器や防具ありの敵にも勝てるようになってきました。
詰みを感じたらワールドをインポートしつつ、トレーニングを続け武術55を超えると最後の技、飛び膝蹴りもアンロックされました。ここまで来るとフル装備の看守(ホーリーネーションの歩哨)2人にも勝てるようになりました。
しかし、この辺で伸び悩みを感じました。最後の技がアンロックされても1vs3では運が良い時にしか勝てず、勝てても傷を負います。敵より強くなったせいか各種能力の伸びも悪くなり、素手で鉱山を制圧するのには途方もない時間がかかると判断しました。もともと素手は対複数に弱いと前情報で知っており、MOD紹介のページもあったため、MODの導入を決断します。
MOD導入直前の状態、チートなしで育てた最終的なステータスは以下画像になります。スキルの最大レベルが100であることを考えると、窃盗系スキルはすべて80代、ピッキングは91まで上がったのは初回プレイにしてはかなり頑張ったほうなのではないでしょうか。

「鉈武器」「近接攻撃」「近接防御」が少し上がっているのは途中で武器に浮気したためです。素手は対複数戦に弱いと聞いていたので、ということは武器ありなら対複数でも戦いやすいのではないかと思って試しました。結局スキル上げに途方もない時間がかかりそうだったのと、武器は素手と違ってトレーニングのたびに1本盗む必要があり、盗んだり、負けた時に取られないように地面に捨てたりなどの操作が煩雑でやめました。これもMOD導入を決意した一つのきっかけでもあります。
導入したMOD
以下のMODを導入しました。武術を強化するMODを複数投稿されている作者さんがいたので探しやすかったです。検索欄で「martial」で検索したものを中心に入れました。
以下、入れたMODです。
★★★★★回復スピードを無条件で高速化するMOD★★★★★
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1554556388
★★武術使用時の回避モーションを短くするMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1615762959
★★武術の技が発動しない範囲がある不具合を修正するMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1626723885
★★飛び膝蹴りの飛距離を伸ばすMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1626825158
★格下と戦っても経験値が入るようになるMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1616003450
★医薬品の耐久値が5倍になるMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1605184697
★血液の回復が50%早くなるMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1604334050
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※以下、後で役立ちそうだと思って入れたMOD(鉱山開放までの大局には影響せず)
★重りを運んだときの筋力の増加量を10倍にするMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1607226314
★ベッドでの回復量を上げるMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1604256426
★クロスボウのボルトのスタック数を5倍にするMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1605168234
★武術レベル60以降で気で遠距離攻撃ができるMOD
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1626844120
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最初にリンクを貼った回復スピードを無条件で高速化するMODはかなり影響が大きかったと感じています。このゲームではベッドで寝ると回復が高速化するのですが、鉱山内でベッドで寝ることはできないので傷ついた後はリアルの時間を消費して回復を待たなければなりません。このMODを使うと寝ていても寝ていなくても回復が早くなるので、鉱山の攻略に役立ちました。
敵の回復スピードも上がりますが、スキルは使えば使うほど伸びるので、トレーニングの時点でこのMODを入れていればもっと効率化されたと後から思いました…
鉱山の開放
MODを入れると一気に戦闘力が上昇しました。バニラでは「運が良くて対3人が限界」だったのが、多数の敵に取り囲まれていても無双できるレベルへと変貌を遂げたのです。これなら行けると確信し、鉱山の開放を決意しました。

牢屋に囚われている他の囚人たちも解放していきます。
(ちなみに、枷を外した時に「牢も開けてくれ!」といった反応をする囚人は開放するとついてきてくれます。枷を外しても無反応だったり「どうやったんだ?」と聞いてくる囚人は反抗する気がないので解放してもついてきません。)(反抗する気がない囚人は解放しても牢から自発的には出てくれませんが、担ぎ上げて少し遠い場所で下ろすと牢から出たままにすることができます)

MODのおかげでスキルの上がり幅も大したものです。先程まで武術56だったのに、少し戦闘するだけで58まで上昇しました。

圧政を敷いていた看守たちを破竹の勢いで蹴散らしていきます。

牢に捕まっている囚人たちもすべて解放し…

最終的に8人の仲間たちが集まりました。反乱軍の結成です。

鉱山中央部は既に一人で制圧完了しているため、後は出入り口を抑えに行きました。
まずは一番手薄な橋の近くの門を制圧。主人公も2回ダウンしましたが、これまでは一度ダウンしてしまったら起き上がろうとしている最中に攻撃を受けてやられていたのと違い、今回は味方が注意を引いてくれたお陰で再び戦闘に参加、門番をすべて倒すことができました。

そのままの勢いで橋に突撃。

難なくこれを撃破します。

味方の治療も欠かせません。回復スピード増加MODを入れているので、止血さえすればみるみるうちに回復していきます。医療スキルも上がって一石二鳥です。

橋の先の拠点で看守の勢力と争いました。ここが一番の難所で、味方が2名も戦死してしまいました。

味方の回復を待ち、その先の門も粉砕します。門は拠点内部よりも敵が少なく、簡単に制圧できました。

鉱山中央に戻って、中央の直ぐそばにある出口を制圧しに行きました。
奴隷たちが住んで働く鉱山中央から一番近いところにあるため、一番防衛も厳しいのではないかと予想していましたが、以外にもあっけなく陥落しました。人数が他の門と同程度しかいなかったのもありますが、戦いを通じて主人公や味方が成長したのもあるかもしれません。

途中まで存在を忘れていましたが、高台にある塔とその先の出口も制圧しました。鉱山中央から距離が遠いため、ほぼ主人公一人で制圧。最後に牢に入ってから時間が立って、奴隷状態も解除されたようです。主人公にトレードマークのモヒカンがまた生えてきました。

すべての拠点を制圧したので、看守たちを投獄しました。

かつて奴隷たちが入っていた牢屋に看守が閉じ込められています。

主人公一人で担いでは投獄し、担いでは投獄しました。
しかし気絶した敵は(失血死しなければ)また立ち上がります。各拠点を回るごとに起き上がった敵を倒して投獄します。
中には死んでしまう敵もいたので、一箇所にまとめていました。しかしKenshiでは死体は一定時間立つと消えてしまうようで、特に意味はありませんでした。

個体差があるのか、投獄するとピッキングで脱出しようとするNPCと、諦めて棒立ちになるNPCがいるようです。
脱獄したら倒して投獄を繰り返し、脱出を諦めた看守と力尽きてこの世を去った看守だけが残りました。
というわけで、そんなこんなで逆監獄が完成しました。

おわり
看守たちを撃退した元奴隷たち。
彼らはなぜか餓死しないこの鉱山で、なぜか自然に湧いてくるパンや野菜料理を食べて、楽しく暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。

感想
Kenshiは荒野で名もなき一般人として生きるゲームと聞いていましたが、(MODありとはいえ)遊び方次第で英雄ごっこもできて面白かったです。王道ではなく初回プレイでやる内容ではなかったかもしれませんが楽しかったです。
もともとこれをやろうと思ったのが、なぜか「Kenshiで奴隷状態だと餓死せず、自動の労働で各種スキルが上がる」という前情報を知っていたので、それならば放置することでレベル上げができ、あまり考えなくても強いキャラを作ってからゲームを開始できるのではないかと思ったからです。
結果として、MODなしの状態でもまあまあ戦力になるキャラを育成できたと思います。
ちなみにMOD導入後、最終時点でのキャラ性能は以下になりました。打たれ強さは70、武術は64まで上がっています。

1人プレイのつもりで始めましたが、キャラ作成時の人数選択のやり方がわからずもう一人プレイヤーキャラがいました。主人公がトレーニングしている間ずっと放置していましたが、ステータスは以下になっています。
全く操作していないにも関わらず、筋力は34、運動能力は85、労働は87まで上がっています。運動能力と労働は主人公と大差なく、筋力も近しいレベルまで上がっていますね。効率が良いかはともかく、奴隷状態で放置してからゲームを始めるのは生き残る方法が全くわからない初心者にとって、少なくとも最悪の選択肢ではない…のかもしれません…(?)

この後どうするかは決めていません。この(ほぼ初見なのでこれがどの程度の強さなのかわかりませんが)強くなったと思われるモヒカン主人公で世界を旅するかもしれませんし、バニラで遊び直すかもしれませんし、一旦やめるかもしれません。とりあえず、当初やろうと思っていた「すごい格闘家を作って奴隷を開放する」という遊びが達成できたので良かったです。
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elonaplusを遊んだときも思いましたが、自分はインフレ気味にキャラを育成するのが好きだなーと思いました。特にMODを入れてモリモリ成長するようになってから。

タイトルはネガティブですが、割とお気に入りな記事です。この記事を書く中で、自分ゲームにが求める自由度とは「どうやるかが自由」ではなく「何をするかが自由」であるということに気付いたからです。そういう意味だとKenshiはかなり自由度が高そうだなーと思いました。









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