まっちゃんのSteamで長時間遊べるおすすめゲーム5選+おまけ

まっちゃんのSteamで長時間遊べるおすすめゲーム5選+おまけ

こんにちは、まっちゃんです。PCゲームプレイヤーならSteamは勿論ご存じだと思います。

SteamはPCゲームを安く簡単に買えるゲーム販売サービスです。

今日は自分がSteamで買って値段以上に満足できたゲームを紹介していきます。

Mordhau

プレイ時間:136時間(2022年2月現在)

中世ヨーロッパの世界観で、剣や槍を使って大人数で対戦できるFPS・TPSです。

超おすすめです。とにかく面白いので一度遊んでみてください。

武器はロングソードやハルバード、シミターなどRPGゲームで名前を見るような武器から、バルディーチェやアーミングソードなど日本では聞きなじみのない武器まで全て3Dのリアルな姿で見られ、そして使うことが可能です。

操作の自由度も高くマウスの入力に合わせて7方向の斬撃+突きが出せ、思った通りに操作できる感覚が非常に強いゲームになっています。

集団戦がメインなので、初心者でもスピアなどの長物で文字通り横やりを入れるようにすればある程度活躍できるでしょう。味方を回復できるメディバッグやエイムを活かせる弓もおすすめですね。

中世の武器が好きな人、リアルな近接武器格闘ゲームがしたい人、一風変わったFPSがしたい人など様々な人におすすめです。

一応補足しておくとデフォルトだとゴア表現(グロ)がだいぶあるので苦手な人は設定でオフにしておくのがおすすめです。

一番におすすめしているにも関わらず文章が以下で紹介しているものと比べて少ないですが、実際に遊んでみないとこのゲームの楽しさは表せないとも言えます。本当にうまく文章に表せないですがとにかく楽しいので買って遊んでみてください。

Skyrim

プレイ時間:201時間(2022年2月現在)

雪国の大地を冒険するアクションRPGです。このゲームはかなり有名なので一度は名前を聞いたことがあるかもしれません。

とにかくボリュームが多いです。おそらく数千時間遊んでも遊びきることはできないでしょう。

ロールプレイングゲームを完全に自分目線で遊べる非常に没入感のあるゲームです。自由度も高く、見えるところはどこへでも行けるし、正義の味方として生きても悪の殺人者や盗賊として生きても良く、なんならメインストーリーを全く進めずに放浪することもできます。

一人用で長く遊べるゲームを買いたいなら間違いなく一番おすすめなSteamのゲームです。

elonaにハマった人なら絶対ハマる

よくグラセフが3D版elonaに例えられますが、個人的にはSkyrimこそ3D版elonaのように感じますね。

  • 若干荒れたファンタジー風世界観
  • とてつもない自由度
  • 好き放題ロールプレイできる
  • 特殊な効果のある武器を色々試せる
  • 無数のダンジョン

elonaを冒険ゲームとして遊んでいた人は絶対ハマると思います。

elonaは2Dなので想像力が必要な代わりに武器もダンジョンもランダム生成なため無限に種類があります。Skyrimはイベントやダンジョンの数自体は開発者が作った分のみで有限ですが、数百時間遊んでもほんの少ししか味わえないくらいのボリュームがあります。どちらも現実的な時間の単位では無限に遊ぶことができるゲームと言えるでしょう。

PC版のSkyrimなら非公式のMODを入れれば武器、イベント、シナリオ、土地などを無数に増やすことができるので、それも含めれば本当に無限に遊ぶことができますね。

Skyrimには無印とSpecial Edition、Anniversary Editionの三種類があります。Special Editionを選んでおけば間違いありません。(無印がMODは一番多いがパッケージ版のみで画質等も古め、アニバーサリーエディションはできたばかりで対応MODが少ない)

Craftopia

プレイ時間:96時間(2022年2月現在)(以下省略)

あらゆるゲームの要素を詰め込んだようなゲームです。アクションRPGとしても楽しめるし建築ゲームとしても楽しめます。

紹介記事も書いているのでよかったら見てみてください。ちなみに今も開発が進んでいるアーリーアクセスのゲームで、結構前の記事なのでこれ以降にも銃の追加であったり魔法効果の変動であったりと毎月のようにアップデートされています。

自分はひたすら冒険して武器を集めたり体力を増やしたりして自らを強くし、畑や発電所を拡張して生活を豊かにしていくような冒険系ハクスラゲームのような遊び方をしていましたが、クリエイティブな感性があれば色々作って遊ぶこともできます。

1枚目が弟の作った集落で2枚目が自分の使っている拠点。一言で建築と言ってもプレイヤーごとに個性が出て面白い。

KovaaK’s

プレイ時間:31時間

ゲームというよりはエイム練習ツールです。PCゲームを始めたけれど、銃や弓を使う時に敵に当てられないという人はこのゲームを遊んでみるとよいでしょう。

練習メニュー(シナリオと呼ぶ)を選んで練習するゲームで、ネットで「Kovaak シナリオ おすすめ」と検索すれば色々出てくるのでおすすめです。

the Hunter : Call of the Wind

プレイ時間:22時間

そこまでやりこんでいるわけではないけれど時たま無性に遊びたくなるゲームです。

なかなか変わったゲームで、リアルな狩りを体験できます。銃(クロスボウや弓もある)を使って動物をハントするのですが、動物に見つからないように接近する必要があります。

足跡や糞から動物の痕跡を追い、匂いで気づかれないように風下から近づき、姿で見つからないようにかがんで近づき、確実に当てられるまで接近してやっと銃で撃ちます。

それでも意外と動物は頑丈で、首や胸以外に当たった場合は半死の動物を追いかけ止めをさす必要もあります。

30分遊んで一匹も狩れないということもありますが狩りが成功した時の達成感はひとしおです。

有料DLCにはなりますが、気楽に狩りを成功させたいときはサバンナの追加マップがおすすめです。ここではそこまで頑張って追跡しなくても、開けていて見晴らしがよいので平原や水辺に動物を見つけることができます。Steamのコメント欄を見ると良いマップが分かるので、セール時に良さげなマップを本体以外にもいくつか買っておくと良いでしょう。

購入ページにDLCをあらかじめいくつか含んだバンドル版があり、少しお得に購入できます。自分は2019エディションで購入しました。(シルバーバンドルと中身は同じ)バンドル内の少なくともサバンナとバギーは入手しておいて良かったと思います。パーフェクトエディションなら最初からすべて入った状態で購入することも可能です。もちろん後で単体で買うこともできるのでお財布と相談して決めましょう。

Undertale

プレイ時間:57時間

言わずと知れた名作RPG。

世界観に非常に深くはまり込める奥の深いゲームです。色々あって考察をかなり見てから遊び始めてしまったけれどそれでも数年単位でハマっていました。

今の所まだNルートとPルートしか遊んでいませんがそれでも物凄いボリュームです。隠しをすべて見つけるのは不可能なほど要素があります。

非常に多くのセリフや文章があり読んでて楽しいです。さらに非公式翻訳パッチを当てて厨二でカッコいい雰囲気にして楽しむこともできるし、原文の英語のまま読んで日本語とのダジャレの比較をしたり英語の勉強に活かしたりすることもできます。

非常に人気なゲームでイラストや二次創作の動画などゲームの外でも多くの楽しみを見つけられ、長く楽しい時間を過ごせるでしょう。

前情報が少なければ少ないほど驚きも大きいと思うので、思い立ったら何もググらずすぐ買ってみてください。

以下おまけ

以下はおまけです。

短編おすすめゲーム

別記事にしようかと思ったらSteamであんまり短編ゲームを遊んでいなかったのでここで紹介することにしました。

ジラフとアンニカ

プレイ時間:6.4時間

3Dのアクションアドベンチャー系ゲーム(とボス戦だけ音ゲー)ですが難易度は低いです。

どちらかというとアクションと言うよりストーリーや世界観を味わうタイプのゲームです。優しく温かい雰囲気で絵本を読んでいるような気持ちになります。

癒し系のゲームを遊びたい人におすすめです。ボリュームは少な目だけど結構おすすめ。

One Shot

プレイ時間:8.6時間

メタ要素のある2Dの探索RPGです。

真面目にSteamにレビューを書いてみたら予想外に高評価をもらえて嬉しかったのでそのまま貼り付けてみます。

一個だけ追加で書いておくと(以下反転)

プレイ途中パソコンのデスクトップ背景が永久に失われるのでもう入手できないものを背景にしている人は以下のリンクの方法で背景画像を確保しておくこと。

https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/all/%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E3%81%AE%E3%83%87%E3%82%B9/f14d49ef-c37c-4e9a-807d-1f5160ab1165

のめりこまずに遊んでも並の探索RPGと同じくらいには楽しめるので気になったら買ってみるのもアリです。

Portal

プレイ時間:2.6時間

MinecraftのMODで長年名前だけは知っていたポータルをプレイしました。プレイ時間は短いですがクリアをしています。

その名の通り2つの平面をつなぐポータルを使って問題をクリアしていくパズルゲームです。

「思いつく→試す→成功する」の繰り返しを短いスパンで経験でき、パズルゲームではありますが爽快感があります。ちょっとしたアクション要素もあるのでそれも楽しいです。

気軽に遊べますが、一度遊びだすとどんどん先が見たくなる良いゲームです。

おすすめだけど難ありなゲーム

以降、おすすめ度の低いゲームも紹介していますが、向き不向きがあるだけでゲームとして面白いのは間違いないです。(どれもSteamレビューは高め)僕はハマらなかっただけであなたにはピッタリなゲームがあるかもしれません。ゲーム名を知ることができれば後はネットで検索すればいくらでも情報が集められるので活用してください。

Fallout4

プレイ時間:25時間

ゲーム自体はかなり面白いです。核戦争後の世紀末な世界を冒険することができます。武器はパイプピストルのようないかにも世紀末な銃からレーザーライフルのように少しSF風な銃まで色々あり、ロケーションも工場や崩れた都市、ロボだけの農場、廃材で作ったような街など様々で探検のしがいがあります。

ただロードがものすごく長いです。建物に出入りするたびに1分以上のロードを挟みます。あまりにロードが長いので気づいたらそんなに遊ばなくなっていました。

ゲームはSSDに入れており、ロード短縮MODを入れてこの有様です。雰囲気やゲーム体験などそれ以外の部分は非常に好きなので、本当にロードさえ短ければ神ゲーだと思います。

後はグロ要素は結構強めです。四肢や頭は余裕で吹っ飛ぶし、リアルなコックローチ(ゴ〇ブリ)や巨大昆虫、フェラルグール(ゾンビのようなもの)が画面外から急に出てきて驚かされることも多いです。楽しいですが疲れもするので長時間続けてのプレイにはあまり向かないと感じました。

The Outer World

プレイ時間:31時間

一人用のFPSです。SF風の世界観で、冷凍保存のまま放棄された仲間達を助けるために宇宙を奔走します。

面白かったのですが難点がサブイベントのワンパターンさです。だいたい会話開始→困りごとがある→現地に行って敵を倒す→お金をもらう、のパターンがほとんどです。スカイリムみたいに特殊な武器をもらえたり困りごとの解決方法がイベントごとに変わっていたりしたらサブイベントのやりがいがあったと思いますがそうではなかったので途中からはメインストーリーだけを進めていました。

どちらかというとアクションや銃撃戦目当てで買うより、NPCとの会話を楽しむ目的で遊んだら楽しいと思います。

創造力が有ったら楽しいゲーム

他の人の実況動画などを見て面白そうで買ってみたけれど、創造力が足りなさ過ぎて遊べなかったゲーム達です。自分の場合実利しか考えられないせいかとりあえずある程度の規模まで発展させたら大抵そこで飽きてしまいました。

もしもこんな街があったら…もしもこんな牢屋があったら…と考える力があったらとても楽しめると思います。

Cities: Skyrines

プレイ時間:10時間

経済、エネルギー、住民、環境等の一通り整った街を作ったら満足しました。創造力があれば間違いなく長く遊べるゲームだと思います。

ハヤトさんの動画。見ている分には面白いゲームです。

Kerbal Space Program

プレイ時間:3時間

宇宙に到達したらそこで満足しました。適当にパーツをくっつけてくだけでは大抵うまくいかないので、目標を立て続ける力、根気、勉強する力が必要です。

これもハヤトさんの動画。発想力と忍耐力があれば楽しめるのかもしれません。

Prison Architect

プレイ時間:1時間

ほとんどチュートリアルしかやっていないような気がする…

自分だけの牢獄を作るシミュレーションゲームです。シティーズ同様、これも創造力があったら楽しめそうです。

好評だから買ってみたけどいまいちだったゲーム

Kingdom Come: Deliverance

プレイ時間:34時間

マジで難しいです。ほんとマジで。

ネットの評判は大抵大げさめなことが多いですが、これに関しては本当に難しいです。というかレビューを鵜呑みにしていいゲームです。読めばどんなゲームかわかると思います。(購入ページの下の方にあります)

Mordhauと操作が似ている一人用RPGと聞いて遊んでみましたが、肝心の戦闘面についてもぜんぜん別物でした。思い通りにキャラを動かすタイプのゲームと思って遊ぶと痛い目に遭います。

ちなみに筆者は最初の村で動物を狩りまくってスピードと力と剣術を最大まで伸ばしてからなら逃走イベントで敵兵士を全滅できるのではないかと思って試してみましたが、最初の一人を倒すので精一杯で残りの数人は無理でした。

プレイ時間は34時間と長めですがそのうち20時間くらいは村で羊と牛を狩っていました(笑)本来の遊び方とは違いますが好奇心を満たすという意味ではゲーム体験を楽しめました。

超過酷でリアルな中世ヨーロッパを体験したい人、にはお勧めしますが、”ゲーム”を”遊び”たい人にはおすすめしません。

遊んでるときは楽しいんだけどなぜかハマらなかったゲーム

Terraria

プレイ時間:43時間

オンラインプレイのホストために何日か夜放置で開けっ放しにしていたので実際のプレイ時間はもう少し少なめです。

マインクラフトとよく似たゲーム性と聞いて遊んでみましたがかなり違います。おそらく慣れの問題ですがマイクラの感覚で遊んでしまうと気になるのは以下の点です。

  • 原則敵の湧きつぶしが不可能(人数に限りのあるのNPCを近くに置くか、頑張って壁を張る必要あり)
  • 音楽が穏やかでない(ドキドキワクワクな感じでスローライフっぽさはない)
  • ピッケルの進化が遅い
  • 武器の扱いにコツがいる

クラフトピアしかりelonaしかり自由度の高いゲームを遊ぶと大体自分は冒険して武具を漁り、自身を強化していくハック&スラッシュな遊び方をしてしまうのですが、例によってこのゲームもそう遊んでいました。それでもハマらなかった理由は長い時間遊んでも良い装備が手に入らないことが多いからだと予想します。プレイ感自体は面白いですが、宝箱自体が滅多になく、見つけても良い感じの武器が入っているとは限りません。得られる装備の強さが運に左右されがちで長いこと地下に潜っても大したものが得られないことが多いので飽きてしまったのではないかと考察しました。

また序盤のピッケルのアップグレードにも時間がかかります。鉄又は鉛を見つけられればピッケルを初期段階からアップグレードできますが、これも運が悪いと全然見つかりません。最初の鉛ピッケルを作るのに体感マイクラのダイヤピッケルの作成と同じくらいの労力と時間をかけたように思えます。銀/タングステン以上のピッケルを一度作ってしまえば比較的快適に採掘できるのでそれ以降はストレスフリーなんですけどね…

更に良いアイテムを作ったり入手したりしても、これも運が悪いとマイナス効果のコンディション(マイクラで言うエンチャント)がついていることがあります。せっかく苦労して上のグレードのピッケルを作っても、いざ作ってみたら良いコンディションの付いた前のピッケルの方が強いということもあったので残念でした。

総合としてゲーム運が悪いと楽しみにくいと感じます。またマインクラフトの先入観がなければもっと楽しめたかもしれませんね。

Valheim

プレイ時間:5時間

根気のいるゲームだなー、という感想です。オープンワールドサンドボックスは好きなジャンルですがハマりませんでした。

先に進めるまでが長いです。おそらくガンガン装備をアップグレードしていくタイプのゲームデザインではないのだと思いますが、ツールを作るにしろ作業台をアップグレードするにしろ結構頑張って素材を集める必要があります。

スキルのレベル上昇も結構ゆっくりなので装備にしろスキルにしろ何を強くするにしても根性は必要だと感じました。

また雰囲気が暗めで夜になると真っ暗になります。さらにボクセル系でもないのにローポリなので雰囲気に関しては人を選びそうです。

※ボクセル(マイクラなどのように立方体で世界が表現されていること)
※ローポリ(ローポリゴンの略。カクカクしていてキャラやオブジェクトが昔っぽい。)

ふと気づいた事

この項目について記事を書いていて自分のゲームの趣向について、労力と成果が比例以上に進むインフレ気味に自分を強くできるゲームが好きなんだなーと気づきました。書いてみないと自覚できないものですね。

ゲーム内で作業をやっているとき自体は好きですが、ふと振り返った時に「え、これだけ?」と成果について気になってしまうと飽きてしまうようです。

逆にひたすら作業をしてひと段落した時に「おぉ~、かなり進んだな…」と思えると楽しく思えるみたいですね。今回紹介したゲームの中だとクラフトピアとKovaakがそれに当たりそうです。

この辺の作業と成果についての価値観でも好きなゲームが変わってきて面白そうです。以上、余談でした。

Ark: Survival Evolved(番外)

プレイ時間:0時間

絶対に面白いのは分かっているけれど買うか迷っているゲームです。

結構前にスマホ版のArk mobileで友人とかなり長期間遊んでいました。恐竜のテイムや恐竜同士の戦闘がメインですが、人間のみでのサバイバルゲームとしても十分面白いです。

自分は動画広告で入手した超強力な銃を使って恐竜と戦って遊んでいました。

いかだを拡張して船型の拠点を作り世界を旅するのも楽しかったし、プテラノドンなどの翼竜を使ってすばやく移動するのも楽しかったですね。資材や経験値も割と気前よく手に入るので飽きずに遊べていた気がします。

購入を迷っている理由は2つあり、1つは既にスマホ版で十分すぎるくらいにゲーム体験を味わえてしまっているということと、もう1つはゲーム容量が非常に大きい(200~300GBあるらしい)ことです。

ある程度良いスマホをお持ちでしたらまずモバイル版から遊んでみるのもおすすめです。少なくとも2019年当時にiPhone6sでも動きました。

APPストア:https://apps.apple.com/jp/app/ark-survival-evolved/id1280480538

Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.studiowildcard.wardrumstudios.ark&hl=ja&gl=US

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